大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS 被災地支援ボランティア調整センター(仮称)運営委員会準備会

<<   作成日時 : 2011/04/01 09:15   >>

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昨日は、夕方6時45分位から
(開始は6時半だったのですが)

被災地支援ボランティア調整センター(仮称)運営委員会準備会

に参加してきました。


会場はおなじみの大田区消費者生活センター


ここの多目的スペースに
『被災地支援ボランティア調整センター(仮称)』
を設置するそうです。


初めての参加だったので
(遅れていったこともあり)最初は戸惑いましたが

皆さんの発言を聞き、資料を拝見してたら
だんだん委員会の概要が分かってきました。
全体としては2回目だそうです。


まだまだこれから機能していくための
叩き台を作っているような状態でしたが、
できる限り一緒に参加していきたいと思います。


私としては、区内避難者の方々が
たとえ短期の滞在であっても、

大田区を第2のふるさと

と思えるような場所にするための活動を
お手伝いしたいと思っています。


誘っていただいた
株式会社パラファミリーの福田さん
ありがとうございました。


次回の準備委員会は来週、4/7の木曜日。
時間場所は同じだそうです。

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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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