大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS 行列のできる専門家へのみち

<<   作成日時 : 2010/04/21 15:23   >>

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昨日は『 行列のできる専門家へのみち  第1回 』を大田区消費者生活センターで開催しました。

今回は、経験豊富な土地家屋調査士藤川晃氏(総合事務所アーバンブレイン)を先人としてお迎えし、お話しを聞く機会を設けました。

画像
今回の参加者は、
司法書士 10名
弁護士 1名
行政書士 1名
税理士 1名
ライフプランナー 1名
宅地建物取引主任者 3名
マンション管理士 1名
一級建築士 1名
などのスペシャリストが集まり、普段聞けない話を聞き、また聞きたいことを聞き、有意義な時間を過ごしました。

今後も定期的(2か月に1回程度)に開催し、若手の実力アップに協力していきたいと思います。

もちろん私の実力アップも大きな目的の一つです。

興味のある方はご連絡ください。


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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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