『食べて、祈って、恋をして』☆☆☆☆

2011/2/13
ジュリア・ロバーツ主演の『食べて、祈って、恋をして』(原題: Eat Pray Love)
wiki (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%80%81%E7%A5%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%80%81%E6%81%8B%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6

朝5時に起きて、7時半まで観てました。
その時間でも全く眠くならずに観てられた、とても好きなタイプの映画です。
ジュリア・ロバーツはやっぱり綺麗ですね。

【ストーリー】
エリザベス・ギルバートが自らの体験をつづった世界的ベストセラー「食べて、祈って、恋をして 女が直面するあらゆること探究の書」を、ジュリア・ロバーツ主演で映画化。ニューヨークで活躍するジャーナリストのエリザベスは、離婚や失恋を経験し、35歳で人生をリセットするために1年間の旅に出る。イタリアで“食”に魅せられ、インドで瞑想にふけり、最後に訪れたインドネシア・バリ島では運命的な恋に落ちるが……。共演にハビエル・バルデム、ジェームズ・フランコ、リチャード・ジェンキンス。監督はTVシリーズ「NIP/TUCK マイアミ整形外科医」「Glee」のライアン・マーフィ。
http://eiga.com/movie/55272/

主人公や周囲の人たちの悩みや葛藤といった人間的な感情が多く出てくるヒューマンドラマですが、ところどころにちりばめられたユーモアが程よく良いアクセントになって、観た後は「そんなもんだよね人生って」って気持ちになる良い映画でした。


それにしてもこの3連休は子供が体調を崩していたこともあって深夜に映画三昧でした。
たまにはこんな週末もいいですね。

<☆☆☆☆>
選ぶなら損をさせない 熱き心の司法書士 小林 彰 

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