日司連が「司法書士のことがわかる本」

日司連が「司法書士のことがわかる本」(産経ニュース)

日本司法書士会連合会(日司連、東京都新宿区)が、司法書士の業務内容や取り組みについて紹介した小冊子『司法書士のことがわかる本』を発行した。

東京司法書士会では、会員にそれぞれ5冊ずつ配布されました。
毎度毎度3月末が近づくと予算の消化のせいでしょうかこういった冊子が作られます。
お役所ですね。
もっと違った形での『司法書士業務』の広告もできるだろうに。


(では)



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