プロ野球選手からの転身 顧客目線を貫く司法書士の生き様

プロ野球選手からの転身 顧客目線を貫く司法書士の生き様(1)(Net-IB九州企業特報)
プロ野球選手からの転身 顧客目線を貫く司法書士の生き様(2)(Net-IB九州企業特報)

北九州の名門、東筑高校在学時に春の選抜で甲子園に出場し、近鉄バッファローズ(当時)に投手としてドラフト1位で入団した桧山泰浩氏。引退後は司法書士として活動するかたわら予備校講師なども務める同氏だが、その仕事ぶりや人柄に対する周囲の評価は高い。異色の経歴を持つ同氏に、活動の軌跡や業界環境を聞いた。

今でこそ、法学部の大学生が、大学在学中に専門学校に通ったりして司法書士資格を取得するのも当たり前になってきましたが、司法書士業界はそもそも他業種からの転職組が非常に多い業界です。
私も教育学部卒の、ダイエーで野菜と果物と花を『いらっしゃい!!』していたクチですし。

この方は、開業当時話題になったそうです。
とはいえやっぱり異色ですね。


(では)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック