裁判員「行かぬ」26%に減る…内閣府調査

裁判員「行かぬ」26%に減る…内閣府調査(読売オンライン)

裁判員候補者となった場合の対応について、14%は「義務か否かにかかわらず行きたい」、58%が「義務だからなるべく行かなければならない」と回答、計72%が参加の意思を示した。2006年に内閣府が実施した前回調査では65%だった。

理由は色々あるとは思いますが、8月に入ると裁判員制度の第一号の裁判が開催されるはずです、国民の期待が高くなってきているのではないでしょうか。問題はまだまだありますがよい方向に進んでくれることを望みます。
司法書士としましても制度の浸透に励みたいと思います。

(では)

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