大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS 被災地支援ボランティア調整センター(仮称)運営委員会準備会  その2

<<   作成日時 : 2011/04/08 17:20   >>

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昨日は、夕方6時50分位から
(開始は6時半だったのですが)

被災地支援ボランティア調整センター(仮称)運営委員会準備会

にまた参加してきました。

毎度遅刻ですいません。



話の進展はいろいろとあったのですが、
それは置いといて、

伝えないといけないのは、
宮城県東松島市の現地支援ボランティアを募集 』のこと。


大田区では、4月1日・2日に医師会・区の合同支援チームを東松島市へ派遣しましたが、現地災害ボランティアセンターから「津波に襲われた家屋の汚泥清掃」について、早急な活動要請がありました。
 これに応えるため、区民と区の協働で、緊急かつ継続的な現地支援ボランティア活動に取り組むこととなりました。つきましては、下記のとおりボランティアを希望する方を募集します。


詳しくはこちら、(大田区のサイト)
http://www.city.ota.tokyo.jp/shinsai/shien/volunteerbosyu/index.html


条件は、区内在住・在勤・在学で注意事項を守り、活動可能な方です。
やりたいという方はぜひ大田区のサイトにアクセスして
詳細をご確認ください。

大田区も頑張ってます!

(では)

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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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