大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS 未だこの状態、『子ども手当、対立解けず=与野党協調へ障害』

<<   作成日時 : 2011/03/28 06:08   >>

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子ども手当、対立解けず=与野党協調へ障害(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011032600227

 週明けの国会は、2011年度予算案が29日に成立する見通しだ。これを受けて民主党は、東日本大震災の復興対策をめぐる野党との協議を本格化させる方針。ただ、年度末で期限が切れる現行の子ども手当を6カ月延長する「つなぎ法案」の扱いで与野党の対立は解けておらず、震災対応に一致して取り組めるかは不透明だ。

子ども手当のことばっかりが取り上げられている
『つなぎ法案』


子ども手当だけではないのに...
このまま何もしないと期限が切れる租税特別措置法もあり
このままだと混乱必至です


特に問い合わせが増えている
ブログでも何度も取り上げている

居住用住宅の建物の登記の登録免許税の減税


日本が一致団結していかないといけない時に
何やってるだ政治は...


(では)

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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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