大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

アクセスカウンタ

zoom RSS 今をあきらめない

<<   作成日時 : 2011/03/22 07:01   >>

トラックバック 0 / コメント 0

震災から11日が経とうとしています。

テレビで流れる大船渡市の『卒業証書を手渡す会』の風景。
私より20歳近く若い中学校を卒業する子供たちが、自分たちが大変な中でも
周りを気遣い、前を向き、笑顔で卒業を喜ぶ姿がありました。

震災から9日ぶり救出された、80歳のおばあちゃん。すごいです

私たち、日本、世界を守るために最前線で命がけで戦っている人達がいます


人間って本当にすごい。
運の善し悪しではないですが、たまたま直接被害を受けていない私には
何ができるかずっと考えています。

結果、前を見て、義援金、節電、できることをできる限りやり続けていいくしかないと思いました。


自粛も考えていましたが、4/8に予定している勉強会「行列のできる専門家へのみち」、
会場の問題もありますが、予定通り開催したいと思っています。


ブログも再開します。


http://www.youtube.com/watch?v=BT5mpIfkwZc
kizuna311 #05 笑福亭鶴瓶からのメッセージ

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
今をあきらめない 大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる