大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS おばあちゃんを魅惑する店〜ダイシン百貨店(上)

<<   作成日時 : 2011/03/11 13:09   >>

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おばあちゃんを魅惑する店〜ダイシン百貨店(上)(日経ビジネスオンライン)
超小商圏デパート、「半径500メートルを100%顧客化」の野望
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20110302/218694/

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大田区ではかなり有名なダイシン百貨店。
2/25に大改装オープンしたようです。
行かなくてはっ!


何年か前から雑誌やテレビで取り上げられていますが、
私にはいつ行っても変わらない、これが大田区!
そんなイメージです。


小学校の頃、全自動のレンタルビデオ(当時はDVDなどありません)の
機械(無人)が『店内』にあり、何だか邪魔だなと思ったのも遠い昔。
祖父と一緒に食堂でお子様ランチを食べたのもいい思い出です。


昔は、「ほんとに『百貨』店かよ」と皮肉っていましたが、
中身を知れば知るほど地元・高齢者に優しい『百価』店であることが
わかりました。


頑張れダイシン百貨店!負けるなダイシン百貨店!


(では)
選ぶなら損をさせない 熱き心の司法書士 小林 彰

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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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