大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS ショックだったこと。

<<   作成日時 : 2011/03/01 11:25   >>

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当事務所は、JR・東急蒲田駅西口にありますが、駅西口には昔からあるアーケードのサンライズ蒲田商店街があります。私が小さいころからあるので少なくとも30年以上の歴史はあるのでしょう。


そこのアーケードの入り口左手には、ずーっと八百屋さんがあったわけですが、今年に入って急遽閉店してしまったんです。八百屋出身の私としては、アイテム数も多く時々買い物もしてたので、ちょっと寂しく思ってました。

その八百屋の跡地では、ここのところずーっと改装工事が行われていました。
真っ白なタイルで覆われた床、清潔感のある真っ白な店内、シャッターも真っ白。
シャッターが付いている時点で、コンビニではないことは分かり、
カフェみたいなのができたら蒲田のイメージもガラッと変わるね』
といった話で、既に八百屋のことはすっかり忘れ盛り上がっていましたが...


結果、これでした。
蒲田らしいというか何というか..

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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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