大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS 『パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー』 ☆☆☆☆☆ 更に☆

<<   作成日時 : 2011/01/21 10:53   >>

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2011/1/20
ロビン・ウィリアムズ主演の『パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー』
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id84828/


ロビン・ウィリアムズが、実在の医師 ハンター・キャンベル・アダムスに
扮した感動ドラマ。
“ユーモアによる治療が重要”という説を実践し、医学界の常識を覆した
医学生パッチ・アダムスの半生を描いている映画です。

精神科の入院から医者を志し、いかんともしがたい現実にぶつかりながらも
それを乗り越えていくお話し。最後の医学生に向けて発する言葉は
胸に突き刺さります。


これでもう何回目か分からないくらい観ている映画ですが、久しぶりに
観ました。やっぱり最高です!やっぱり好きだなロビン・ウィリアムズ!!


ちなみに、この映画を久しぶりに観るきっかけは、仲の良い税理士さんからの
年賀状にふと書いてあった
「楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しい」というフレーズ。
聞いたことあるけど良い言葉だなと思い、ネットで検索してみると、「パッチアダムス」
がヒットしました。

久しぶりにこの映画を観るきっかけを与えてくれた小林勝彦先生、感謝です。
観終わったのは深夜でしたがとてもいい気持ちになりました。


<☆☆☆☆☆+☆>
選ぶなら損をさせない 熱き心の司法書士 小林 彰

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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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