大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS 弁護士法違反容疑で司法書士ら書類送検

<<   作成日時 : 2010/12/09 11:46   >>

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弁護士法違反容疑で司法書士ら書類送検(読売オンライン)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101209-OYT1T00132.htm

 多重債務者の過払い金請求のテレビCMで知られる司法書士事務所「アヴァンス法務事務所」(大阪市中央区)の職員らが無資格で法律業務をしていたとして、大阪府警は8日、同事務所の運営法人と代表者の司法書士、事務員ら5人を弁護士法違反(非弁活動)容疑で書類送検した。


12/2の木曜日に参加した、東京司法書士会大田支部の大田支部セミナーでも
『司法書士の綱紀・懲戒について』がテーマでした。

副題は〜最近の綱紀懲戒事例にみる執務上の注意点〜。東京司法書士会の業務部の方がお話ししてくれました。
司法書士の綱紀懲戒制度は、『国が独占的資格として認められた司法書士の業務の適正を保持するため』という考え方が根本にあります。不適正な業務処理は当然に懲戒の対象になりますが、この手の違反も懲戒の対象になります。

(では)
選ぶなら損をさせない 熱き心の司法書士 小林 彰

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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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