大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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zoom RSS 行列のできる専門家へのみち  第2回

<<   作成日時 : 2010/07/05 13:01   >>

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先週末7/2、『 行列のできる専門家へのみち  第2回 』を大田区消費者生活センターで開催しました。

今回は、紹介営業の先駆者ともいえるプルデンシャル生命の小島康介さんを先人としてお迎えし「営業」について話を伺い、その後質疑と参加者それぞれが1分間自己PRする時間を設けました。

画像


今回の参加者は、
宅地建物取引主任者 5名
司法書士 4名
税理士 2名
行政書士 2名
弁護士 1名
公認会計士 1名
ライフプランナー 1名
一級建築士 1名
土地家屋調査士 1名
ほか20名余のスペシャリストが集まり、普段聞けない話を聞き、また聞きたいことを聞き、有意義な時間を過ごしました。

前回は若干、司法書士の割合が多かったのですが、大分様々な業種の専門家が増えており嬉しい限りです。


引き続き定期的(2か月に1回程度)に開催し、若手の実力アップに協力していきたいと思います。
(もちろん私の実力アップも大きな目的の一つ。)

興味のある方はご連絡ください。
以下の第1回のエントリー
行列のできる専門家へのみち(2010/04/21 15:23)

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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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