大田区の『損をさせない司法書士』小林彰 のつぶやき

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help RSS 大田区総合体育館建設:「マンション取得は違法」 住民、大田区を提訴 /東京

<<   作成日時 : 2010/06/23 13:25   >>

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大田区総合体育館建設:「マンション取得は違法」 住民、大田区を提訴 /東京(毎日jp)
http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20100622ddlk13040227000c.html

大田区総合体育館(同区東蒲田1)の建設を巡り、隣接していたマンションを区が取得したのは地方財政法・自治法に違反するとして、近隣住民ら区民が21日、区が松原忠義区長らに総額5億5400万円の支払いを請求するよう求める住民訴訟を東京地裁に提訴した。

この問題については、住民監査請求が5月24日棄却されているそうです。
記事等を見たレベルですが、区側の対応は誠意ある対応といえるのでしょうか?

現在、大田区の専門家が集まり、大田区を笑顔にするプロジェクトとスタートさせています。
その中で選択肢として『区への寄付』を活用しようというい動きがありまが、住民が納得するような対応を区側にはお願いしたいですね。


参考サイト
・大田区の用地取得監査棄却 住民訴訟へ(産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/100525/tky1005250001000-n1.htm
大田区 区議会議員:奈須りえ(なすりえ)日誌


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司法書士 小林彰

プロフィール


1975年 広島生まれの東京都大田区育ち。誕生日は林家パー子と同じ8月13日。

小中の9年間は警察の剣道道場で徹底的にしごかれ、早稲田実業商業科から早稲田大学教育学部を卒業。
その後主婦の味方ダイエーで3年間、八百屋の兄ちゃんとして朝から晩まで「いらっしゃいませ」。商売と接客業の楽しさ・難しさを学ぶもサラリーマンとしての将来が想像できず退職。
多くの人に接し、人の役に立つ仕事をしたくて司法書士業界に飛び込む。独学1年8ヶ月で司法書士試験に合格し、3年後に麹町で司法書士事務所を開業。その後地元に基盤を移し現在は蒲田の事務所に所属する。

好きな食べ物はお好み焼き、嫌いな食べ物は3歳からなぜか納豆(理由はあるらしい)。周りからは声の大きな熱い男とよく言われるが、家では好きな映画と2人の娘に毎日泣かされている。

実祖父の相続で大もめの末裁判沙汰になった経験もあり、相続手続と会社法務手続を中心に活躍中。様々な業種の専門家が常時約30人集まる勉強会「行列のできる専門家へのみち」を2ヶ月おきに開催し、日々強固なネットワークの構築に励む。

平成22年11月、大田区を笑顔にするための専門家集団「一般社団法人おおた助っ人」を大田区の専門家と共に立ち上げ代表を務める。
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